JavaScriptのnew Date()の使い方

スポンサーリンク

今日はドットインストールの「JavaScriptでカレンダーを作ろう」というレッスンを勉強しました。

「今日もドットインストールのソースコード比較機能は有能すぎる」
こんにちは。斑蝶です。

本日はnew Date()の使い方について勉強したので、”JavaScriptのnew Date()”について書いていきたいと思います。

今回の記事はこんな方に見てほしいです。!!!

  • JavaScriptについて勉強している!
  • JavaScriptで時間の処理について知りたい!

new Date()…
指定した時刻を表す日付オブジェクトを生成する。何も指定されなかった場合は現在の(デバイスに)設定されている時刻を取得する。

というメソッドです。

時刻を指定する場合には
new Date(year, month, day, hour, minute, second);
のようにのように取得します。

例: const today = new Date(2020, 7, 15); // 2020年 8月 15日

月は0からカウントするので注意です。

なんとこのnew Date()メソッドを応用すると、様々な使い方ができちゃうのです(^^)

今回はその一例を紹介していきたいと思います。

○月の最後の日を取得する方法

new Date(2015, 2, 0).getDate();のように、第3引数に0をを指定するとその月(この場合3月)の前月の最後の日付を指定することができます。

これによって何ができるかというと、カレンダー機能の最初に少し入っている先月の部分を再現できます。!

○他にも有能なメソッドが使用可能!

・getFullYear()…年を取得

・getMonth()…月を取得

・getDay()…曜日を取得 曜日は0~6で取得される

こんな感じでew Date()はとても便利なので、皆さんも是非つかってみてくださいね!

今回は初めてのブログでどう書いたらいいかまだまだわからないですが、これからどんどん勉強していきますのでこれからも是非よろしくおねがいします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました